電気自動車EVまとめ 2021/08/09

EV
ジープブランド初の市販EV、2023年上半期に発売へ | レスポンス(Response.jp)
◆ラングラーの最大渡河水深性能760mmを維持 ◆3.6リットルV6エンジン並みのパワーとトルクを追求 ◆蓄電容量70kWhのバッテリー4個を搭載

 

 

アルファロメオの新型車、2027年以降はEVのみに…欧米と中国 | レスポンス(Response.jp)
ステランティスは8月3日、アルファロメオ(Alfa Romeo)ブランドの2027年以降の新型車を、欧州、北米、中国ではEVのみにすると発表した。

 

 

白馬村で4回目の『白馬EVシェアリング』開始〜今年は『コムス』を無料で貸出 | EVsmartブログ
長野県白馬村で今年も白馬EVシェアリングが始まる。白馬村がCO2排出抑制対策で実施するもので、4年連続4回目。1人乗りの超小型電気自動車コムスを無料で1週間利用可能。

 

 

GM、ボルトEV火災で4-6月期のリコール費用引当金8億ドル…LGも1兆ウォン超える可能性(中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース
世界の自動車メーカーで電気自動車リスクが拡大している。ゼネラルモーターズ(GM)は6日、4-6月期の業績発表を通じ電気自動車「ボルトEV」のリコール費用引当金として8億ドル(約882億円)を反映した

 

 

「MICHELIN PILOT SPORT EV」は、スポーツEV、スポーツハイブリッドの走りと効率性を最大限に引き出す | clicccar.com
■フォーミュラEのレース用タイヤ技術由来の新開発コンパウンドを採用 ミシュランの「PILOT SPORT(パイロットスポーツ)」シリーズには、ハイスペックタイヤの「4S」をはじめ、SUVからハッチバックまでに向く「スーパースポーツ」、ハイグリップタイヤの「スポーツ4」などがあります。

 

 

トヨタ、過熱する「電池投資合戦」に慎重な理由 | 電動化
新型コロナの収束が見通せない中、自動車業界は主要市場の旺盛な新車需要に支えられ、活況を呈する。筆頭は昨年、5年ぶりに世界販売首位に返り咲いたトヨタ自動車だ。同社が8月4日に発表した2021年4~6月期決算は…

 

 

EV用充電設備を新たに設置、首都2カ所に インドネシア・電力・ガス・水道
インドネシアの技術評価応用庁(BPPT)は5日、国営石油プルタミナと共同で、首都ジャカルタの2カ所に電気自動車(EV)や電動バイク用の一般充電ステーション(SPKLU)を設置したと発表した。 MTハル…

 

 

EV購入意欲が上昇 環境意識高まり、販売も増加 インド・自動車・二輪車
インド人消費者の間で電気自動車(EV)の購入意欲が上昇している。新型コロナウイルス感染症の流行や年々深刻化する大気汚染で、環境意識が高まっていることが要因だ。7月のEV販売は前月比66%増の967台に達し、…

 

 

EVの関税引き下げ、政府が検討を否定 インド・自動車・二輪車
インド重工業省は6日までに、電気自動車(EV)の関税引き下げを検討している事実はないと明らかにした。米EV大手のテスラが政府にEVの輸入関税引き下げを求めたことをきっかけに、臆測が飛び交っていたため、…

 

 

2030年度にエネルギー密度2倍以上、次世代蓄電池開発計画を策定 経産省 | レスポンス(Response.jp)
経済産業省は8月3日、グリーンイノベーション基金事業として実施する「次世代蓄電池・次世代モータの開発」プロジェクトに関する研究開発・社会実装計画を策定したと発表した。

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